H2 Hair Treatment

H2ヘアトリートメント

水素ヘアトリートメント写真

水素が発生するセラムで髪・頭皮の活性酸素に直接アプローチ

「体が錆びる」「老化の原因?」などと言われる活性酸素は、パーマ・カラーリングでも発生しています。「H2ヘアトリートメント」は、髪・頭皮に直接塗布するセラムで効果的に活性酸素にアプローチできるため、パーマ・カラーリング後のヘアケアに適しています。通常のトリートメントとの併用も可能なため、メニューの組み合わせも可能。 いつものヘアケアに「プラスワン」としておすすめいただけます。

水素ヘアトリートメント使用方法

高濃度水素で髪・頭皮にアプローチ

水素はカラダ中の活性酸素を除去し健やかな状態へ導く力があります。パーマ・カラーリングの際には大量の活性酸素が発生するため、放っておくとヘアダメージや白髪の原因に。「H2 ヘアトリートメント」は水素水や水素サプリメントとは違い、髪・頭皮に直接水素を送り込み集中的にダメージを補修することができる新発想のヘアトリートメントです。

20代からはじまる髪の老化

毛髪の太さは平均すると女性は30代後半、男性は20歳前後が最も太く、その後は少しずつ細くなり、ハリ・コシが弱まることがわかっています。水素はこうした髪の老化にもアプローチします。

髪には自己修復機能がありません

ヘアカラー・パーマ、長時間の太陽光などで髪の構造は弱くなり、内部の栄養が流れ出やすくなります。こうして髪内部に空洞が多くなると、ツヤが低下、色が白っぽく褪せて見えるようになります。髪には自己修復機能がないため、一度傷めると自然に回復しません。だからこそ、髪のコンディションを知り傷みを進行させないお手入れが大切です。

活性酸素による髪のダメージ

ヘアダメージと活性酸素の関係

パーマは還元剤を用いて髪の内部の構造を一度切り離し、二剤による酸化作用で形をキープする際に活性酸素が発生します。カラーリングでは一剤(色)と二剤(酸化剤)を混合することで一剤の色を発色させる際に活性酸素が発生します。これらの活性酸素に、トリートメントではアプローチできません。

活性酸素による髪のダメージ

髪・頭皮の活性酸素にアプローチする水素

水素は「健康・美容」という分野で注目を浴びていますが、「H2ヘアトリートメント」は、そのパワーをヘアケアに使うことができます。日常生活、カラーリング、パーマで発生する活性酸素へ積極的にアプローチすることで、健康な髪・健康な地肌づくりをサポートします。

お手入れの例

カラーリング・パーマ、ヘッドスパのオプションとしてなど、幅広い用途でご利用いただけます。

1. 当トリートメント液を混ぜる 2. 全体に揉み込むように塗布 3. 頭全体をタオルで覆う
4. 10〜15分放置します 5. 通常通り洗い流します 6. ブローします

商品概要

使用方法

水で濡らした髪・頭皮にトリートメントを揉み込むように塗布してください。

H2ヘアトリートメント元素(水素)分析結果

水素(%)※粉末 2.8%
水素(%)※液体 6.0%
水素濃度 28,000ppm
※粉末(250mg)の2.8%
注意点 液体の測定では、成分に含まれる水(H2O)の水素を検知しているため、H2(水素ガス)の量ではありません。

分析結果の比較

水素サプリメント ハイドロジェンセラム(粉末) H2ヘアトリートメント(粉末) 水素発生入浴料(粉末) ハイドロジェンバーム
水素(%) 0.1以下 2.2 2.8 0.7 5.2
水素濃度(ppm) 1,000 22,000 28,000 7,000 52,000

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